【これ10選!】てつのくじら館のお土産「グッズ・お菓子」人気おすすめランキング!

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【これ10選!】てつのくじら館のお土産「グッズ・お菓子」人気おすすめランキング!

呉観光の一角として、忘れてならないのがこの「てつのくじら館」です。

当館は入場料無料の施設であり、誰でも営業時間内であれば自由に立ち入りできるのですが、なんとぉぅ!

1階部分にカフェ(喫茶店)とミュージアムショップがあります。

以下では、てつのくじら館のミュージアムショップで販売されているキーホルダーなどのグッズやお菓子、その他の公式グッズを御朱印独自の人気おすすめランキング10選!でご紹介しています。

てつのくじら館へお越しの際は、ぜひ!参考にしてみてください。

第10位.部隊識別帽

「部隊識別帽」とは、官給品の制帽とは異なり、各部隊の隊員たちが独自でデザインして発注をかけて作ったオリジナルの帽子のことです。

部隊識別帽を作る意義とは、隊員同士の交流を深め、団結力を高めることにあります。

また、格好の良いデザインの帽子を隊員たちが着用することによって、海自という組織を広く世間に見知ってもらうこともできます。

てつのくじら館で販売されている部隊識別帽は、現今の海自で実際に使用されているものや、かつて使用されていたもの、除籍した艦艇で使用されていたものなど様々です。

部隊識別帽はなかなか民間の店舗にて販売されることはないので、入手する機会は限定されてきます。

そう考えると、てつのくじら館へ来たのはまたのない貴重な機会!お土産にぜひ、持ち帰ってみてください。

  • 値段:一般2860円/佐官3300円/キャップ2350円

※部隊などの要求により一部刺繍の色などが実際のものと異なるものも有り。

第9位.青迷彩Dバッグ(デイパック)

Dバッグ、通称「デイパック」とは、1日分の荷物を入れられるほどの小型のリュックのことです。

珍しい青色の迷彩柄の生地を使用して作られており、いかにも「ミリタリー」という感じが漂い、男性ウケは抜群のイメージがあります。

デイパックはミリタリーの代表格なのでディティールにもコダワリが強く、機能的にも申し分ないでしょう。

アウトドアや通学シーンで活躍しそうです。

  • 値段:9000円

第8位.潜れ!ぼくらの潜水艦ケーキ

知ってましたか?実は広島県はレモンの生産量が日本一なんです。

具体的には瀬戸内海にプカプカ♫と浮かぶ小島である広島県瀬戸田町生口島(いくちじま)一帯ではレモンが栽培されており、一般的に広島県のレモンと言えば生口島で栽培されているレモンを指します。

生口島は島の地形が急斜面をしていることから日当たりが良く、その地形を活かしてレモンが栽培されています。

その通称で「瀬戸内海レモン」と呼ばれるレモンを使用して作られたのが、当レモンケーキです。

また、レモンケーキ1つ々々には「てつのくじら館」のロゴが入っていることから、てつのくじら館限定品といえます。

パッケージも潜水艦あきしおの形状で作られているというコダワリが見え、てつのくじら館に行ってきたことが一目瞭然で分かることから広島土産としてはウってつけです。

また、パッケージの裏側には潜水艦あきしおの内部の構造が紹介がされていますので、知識も味も同時に楽しめるという逸品でもあります。

  • 値段:540円
  • 内容量:12枚入り

第7位.潜水艦あきしおデフォルメカットモデル(ガチャガチャ)

「潜水艦あきしお」がガチャガチャとしてカプセルに封入された商品です。

筐体の一部が取り外しできるようになっており、あきしおの艦内が見えるようになっています。

艦内の様子もリアルに再現されており、部屋の飾りとしては良いアクセントになります。

全部で4種類あるのですが、どのガチャにも、必ず「あきしお」が入っており、付属する商品が4種類あります。

もちろんこの、てつのくじら館のみに設置されているガチャガチャなので、てつのくじら館限定品ということになります。

  • 値段:400円

第6位.空母いぶき海自カレー

「呉」と聞いて「海自カレー」という言葉が連想されるほど、呉の海自カレーは有名ですが、遠方の方などは特に海自カレーには10種類以上あることをあまりご存知でない方も多いと思います。

そもそも「海自カレー」の言葉の由来とは、現在も海自の艦内にて毎週金曜日に実際に隊員たちが食べていることにちなむものです。

潜水艦は名前の通り、水中に潜っていることからずっと艦内にいると時間や曜日の感覚がなくなってきます。

その曜日の感覚を取り戻す対策としてこのように金曜日をカレーを食べる日としているようです。

そして驚くことに、のぉあんと!艦船それぞれ独自の味のカレーを作っており、呉市などと提携して呉市内を中心とした所定の飲食店にて、その独自の味のカレーを提供しています。

実際にお店に行けば分かりますが、「〇〇〇〇艦の海自カレー」と名前が付されているのはこのためです。

しかし店で提供している味が実際に艦船で作られているカレーとまったく同じなのか?という疑問が生じてきますが、なんとぉぅっ!隊員が実際にお店に行ってカレーのレシピと作り方を伝授しているとのことです。

以上のような理由から10種類以上のカレーが存在するワケなのですが、この空母いぶきのカレーも、空母いぶきで実際に食べられているカレーになります。

空母いぶきの艦長にも実際に食べていただき、認定証までもらったカレーなので、味はお墨付き付きです。

  • 値段:756円

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 くじらかんぱん

この商品は残念ながら、てつのくじら館だけで販売されている限定品ではなく、他のお店でも売られている商品です。

付近では大和ミュージアムでも販売されています。

「かんぱん」に「くじら」という文字が付されていますが、この理由としては、おそらくよくスーパーなどので見かける乾パン(かんぱん)と比べると、当商品の方が二回りほどサイズが大きいからだと思われます。

味も一般的によく知られるカンパンとは異なり、中にゴマが入っており、少し甘味があります。

乾パンはご存知のように保存食として軍隊などを中心に現在に至っても重宝されています。

その実態は固く焼き固めたビスケットの1種であり、当店の売り場に行けば分かりますが、「この硬さに挑戦」と書かれた紙が貼り付けられています。

  • 値段:435円

 潜水艦「あさしお」のぬいぐるみ

「潜水艦あきしお」が、ディホルメ化されたマスコット人形です。

ボールチェーンが付けられており、お気にのバッグや部屋の壁に飾ることもできます。

全身が黒色をしたものと下半分が赤色とで2種類ありますが、赤色の方はてつのくじら館だけで販売している限定品になります。

尾っぽのスクリューの先っちょの黄色いポチっが触ると気持ち良さそぅ。電車の中など暇なときに無意識に手がのびてサワサワしてそっ。ウホっ

  • 値段:1000円

 てつのくじら⚓︎呉のうみジグソーパズル

てつのくじら館の前に展示されている「潜水艦あきしお」を中心に呉港に係留している艦船と、背景に呉の山々が描かれたジグソーパズルです。

300ピースなのでサイズは横35㎝縦25㎝くらい。完成させるまでの所要時間の目安は1時間〜3時間ほどです。

300ピースは、ジグソーパズルの中では割と初心者向きのサイズなので贈答用にもできます。

  • 値段:1400円
  • 内容量:300ピース

 MA-1フライトジャケット

MA−1ジャケットをベースにしたフライトジャケットです。強化ナイロン素材をメインとし、首回りと内側にボアが用いられています。

フロント面には、海自の略称となる「JMSDF」の文字と護衛艦隊ロゴマークがあしらわれたワッペンが付けられれており、二の腕のあたりは「JAPA(Japan Aircraft Pilot Associatio/公益社団法人 日本航空機操縦士協会」の文字と海自を示すロゴマークが見えます。

ボアは裏地に使うと暖かいので、寒い冬には重宝しそうなジャケットです。

他に、類似したデザインでウインドブレーカーもあります。

  • 値段:8398円

 てつくじ限定プリントクッキー

15枚それぞれに「潜水艦あきしお」をはじめとした艦船や、水兵、海自のヘリコプターなどがデザインされたクッキーです。てつのくじら館限定の商品になります。

1枚々々、デザインが異なるので15種類のデザインを見ながら視覚から味を堪能できます。

  • 値段:850円
  • 内容量:15枚入り

【アンコールその1】蒔絵シール

蒔絵シールとは、型抜きされたシールのようなもので、貼り付けたい物の上において布なのでコスりつける事でその物に綺麗に貼り付けることができるという代物です。

元来、蒔絵とは、金や銀をパウダー状にして模様を作り、最後に漆(うるし)を使って模様が動かないように貼り付けていたのですが、現在はこのようなシールになっています。

なお、蒔絵シールも実際に金や銀が使用されていますので、本質は昔と変わりません。

てつのくじら館で販売されている蒔絵シールはいくつか種類がありますが、いずれもてつのくじら館の趣旨に沿った蒔絵シールになります。

例えば、艦船の姿や部隊マークがデザインされたものになります。

スマホやノートPCの背面に貼れば良いアクセントになって注目度が増します。これで明日からあなたも今日からモテモテLIFE ねウフ

  • 値段:530円

【アンコールその2】てつくじTシャツ

てつのくじら館のミュージアムショップでも何種類かのTシャツが販売されていますが、中でもオススメしたいTシャツが「てつくじTシャツ」です。

1990年生まれの山口県出身のスポーツイラストレータ―「りおた」と、てつのくじら館がコラボして制作されたオリジナルTシャツになります。

呉!というイメージを具現化するためにTシャツの中に呉を代表する有名どころを凝縮して詰め込んだようなデザインをしています。

例えばバックプリント(背中)には、てつのくじら館はじめ、あきしおカレー、呉地方総監部(旧呉鎮守府)、入船山記念館(旧呉鎮守府司令長官官舎)、造船所のクレーン….etc、を凝縮したようなデザインが施されています。

一方、フロント面は向かい見て右側に潜水艦あきしおに、またがるようにして乗った海士と、青と白のストライプのダミーポケットがその背景にデザインされています。

・・ちょっと想像してみてくれよ。

夏い暑にこのTシャツを着て肩を揺らしながらメインストリートを通快に歩くワケだ。するとどうだ?後ろからの熱い視線が気にならないか?

  • 値段:2550円
  • サイズ:90cm、110cm、130cm、150cm、S、M、L、LL

販売店情報

JMSDFショップ大和(てつのくじら館内)

  • 営業時間:9時〜17時
  • 定休日:火曜日、そのほかメンテナンス日
  • 電話番号:0823-21-6111
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